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お知らせ
診療
肺炎球菌・帯状疱疹・子宮頚がんの接種を開始しました
この度、きしクリニックでは肺炎球菌ワクチン、帯状疱疹ワクチン、子宮頚がん(HPV)ワクチンの接種取り扱いを開始いたしました。
肺炎球菌ワクチンは肺炎の重症化予防に、帯状疱疹ワクチンは加齢とともにリスクが高まる帯状疱疹の予防に役立ちます。また、子宮頚がん(HPV)ワクチンは、子宮頚がんの原因となるヒトパピローマウイルスの感染を予防するワクチンです。
対象年齢や接種スケジュール、費用については、ワクチンの種類によって異なります。ご希望の方は事前にお電話にてご相談いただくとスムーズです。
詳しくは予防接種のページをご覧ください。ご自身やご家族の予防接種について気になる点がございましたら、お気軽にご相談ください。